分子・分母にシグマ記号(和記号)を使うと、小さくつぶれて見にくいことがある。
対策として、\displaystyle を使う。
例
$\frac{\displaystyle \sum_{i=1}^{\infty}f(a_i)}{\displaystyle \sum _{i=1} ^ {\infty} f(b_i)}$
結果

雑記
投稿日:
分子・分母にシグマ記号(和記号)を使うと、小さくつぶれて見にくいことがある。
対策として、\displaystyle を使う。
$\frac{\displaystyle \sum_{i=1}^{\infty}f(a_i)}{\displaystyle \sum _{i=1} ^ {\infty} f(b_i)}$

執筆者:seyanen
関連記事
数学で、y と x が比例するとき「比例記号」を使って表す方法がある。tex で表すには次のようにする。 例 $$ y \propto x $$ 結果 あなたがしてくれなくても 1【電子書籍】[ ハル …
python3 でリストから重複を削除したリストを作成する方法
いったん dictionary に変換してから、新しいリストを作成する。すると、重複を除いたリストが作れる。 例 list1 = [‘1′,’2′,’3′,’1′,’2′,’5’] dict1 = d …
python3 で、指定した文字が最後に現れる場所を取得する
rfind を使うと、指定した文字が最後に現れる場所(インデックス)を取得することができる。 例 str1 = “12345abab” result = str1.rfind(“ab”) print( …
2023/01/18
matplotlib のグラフ作成と gnuplot との対応 比較
2022/10/14
pythonで配列(リスト)の、ある要素がわかっているときにその次の要素を取得する方法。