comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

tex で絶対値記号やノルムの縦棒を長くする方法

ノルムの絶対値記号を単純に入力しただけでは短くて困ることがあるので、長くしたいときがある。 \amsmath パッケージで、 \lVert や \rVert, \lvert や \rvert&nbsp …

no image

c++ で文字列を合成(連結)する方法

c言語では、sprintf 関数を使って文字列を合成(連結)することができる。いっぽう、c++ では、文字列を string で表して「+」演算子で文字列を合成することができる。 例 #include …

no image

python におけるシフト演算子(<< と >> )の使い方

32 = 2^5 なので、 << 1 とすると数値は2倍され、 >> 1 とすると数値が2分の1となる。 例 print(32 << 0) print(32 << …

no image

python3 で、文字列が別の文字列に含まれているかどうか判定する方法

in 演算子を使うことが最も簡単。 例 str1 = “こんにちは” str2 = “んにち” if str2 in str1:  print(“含まれています”) else:  print(“含まれ …

no image

tex で、理由や根拠を示す(なぜならば)を入力する

tex で「なぜならば」記号(∵)を入力するには、数式モードで $\because$ と書く。ams のパッケージを使う。 例 \usepackage{amsmath}\usepackage{amss …