physics パッケージを使って、\divisionsymbol で割り算記号が入力できる。
例
\usepackage{physics}
\begin{document}
$2 \divisionsymbol 3$
\end{document}
結果

雑記
投稿日:
physics パッケージを使って、\divisionsymbol で割り算記号が入力できる。
\usepackage{physics}
\begin{document}
$2 \divisionsymbol 3$
\end{document}

執筆者:seyanen
関連記事
X/Twitter の検索窓に次のように打ち込むことで、条件を指定して、絞り込んだポストを表示することができる。 日付を指定する since:2022-02-22 until:2022-02-23 あ …
量子科学では、「プランク定数」を h で表すが、h を 2π で割った量を エイチバーで表すことがある。 tex での書き方 $\hbar$ 結果 リベンジH 4【電子書籍】[ 仙道ますみ ]価格:6 …
data.txt からの入力から、「4 5 6」というデータがある行を削除して、output.txt に出力する。(データの各行の最後に \n があることに注意。) 例 f = open(‘data. …
次のように入力すればよい。打ち消し線は、英語で strikethrough と呼ぶ。 例 \usepackage[normalem]{ulem} \begin{document} Good \sout …
python3 でリストから重複を削除したリストを作成する方法
いったん dictionary に変換してから、新しいリストを作成する。すると、重複を除いたリストが作れる。 例 list1 = [‘1′,’2′,’3′,’1′,’2′,’5’] dict1 = d …
2023/01/18
matplotlib のグラフ作成と gnuplot との対応 比較
2022/10/14
pythonで配列(リスト)の、ある要素がわかっているときにその次の要素を取得する方法。