comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

tex で差集合の記号を入力する方法

\setminus を使う。 例 $A \setminus B$ 結果

no image

tex で行内を結合する方法

\multicolumn を使って、結合する行の成分の数を指定することができる。次の例では「3」を指定して、結合している。 例 \begin{table} \begin{tabular}{ |c|c| …

no image

tex で三角形の相似記号を入力する

\sim を使う。 例 $\triangle{ABC} \sim \triangle{DEF}$ 結果

no image

tex で方程式を文書の中央揃えにする(eqnarray→ align)

amsmath パッケージを使ったうえで、align を使う。次の例では eqnarray の代わりに、align を使っている。 例 \usepackage {amsmath}  \begin{do …

no image

tex で小文字のL(リットル)記号を入力する方法

tex で小文字のL(l)リットル記号を入力するには、\ell を使う。通常の小文字の l は、\\l であるのに注意。 例 5 \\ell 結果