physics パッケージを使って、\divisionsymbol で割り算記号が入力できる。
例
\usepackage{physics}
\begin{document}
$2 \divisionsymbol 3$
\end{document}
結果

雑記
投稿日:
physics パッケージを使って、\divisionsymbol で割り算記号が入力できる。
\usepackage{physics}
\begin{document}
$2 \divisionsymbol 3$
\end{document}

執筆者:seyanen
関連記事
data.txt からの入力から、「4 5 6」というデータがある行を削除して、output.txt に出力する。(データの各行の最後に \n があることに注意。) 例 f = open(‘data. …
\underset を使って表示することができる。amsmath パッケージを使う。 例 \usepackage{amsmath} \begin{document} $\underset{\Leftr …
量子科学では、「プランク定数」を h で表すが、h を 2π で割った量を エイチバーで表すことがある。 tex での書き方 $\hbar$ 結果 リベンジH 4【電子書籍】[ 仙道ますみ ]価格:6 …
2023/01/18
matplotlib のグラフ作成と gnuplot との対応 比較
2022/10/14
pythonで配列(リスト)の、ある要素がわかっているときにその次の要素を取得する方法。