sprintf 関数を使って、result 変数に文字列 s1 と文字列 s2 を結合した文字列を出力することができる。
例
#include<stdio.h>
int main(void) {
char *s1 = "one";
char *s2 = "two";
char result[50];
sprintf(result, "%s%s",s1,s2);
printf("%s\n", result);
return 0;
}
結果
onetwo
雑記
投稿日:
sprintf 関数を使って、result 変数に文字列 s1 と文字列 s2 を結合した文字列を出力することができる。
#include<stdio.h>
int main(void) {
char *s1 = "one";
char *s2 = "two";
char result[50];
sprintf(result, "%s%s",s1,s2);
printf("%s\n", result);
return 0;
}
onetwo
執筆者:seyanen
関連記事
\newcommand を使って指定する。入力の数は自由に指定できる。 例 \newcommand{\variable}[2]{Hello #1. Good #2.} \variable{Taro}{ …
文章が、ある文字列で始まるかどうかを判定するには startswith を使う。 例 str = “こんにちは。” print(str.startswith(‘こん’)) print(str.star …
python3 でリストの偶数番目・奇数番目の項目を出力する
リストに対して、::2 を使えば良い。 例 list1 = [‘日’,’月’,’火’,’水’,’木’,’金’,’土’] list2 = list1[::2] list3 = list1[1::2] p …
\hyperref パッケージを使って次のように書く。 例 \usepackage{hyperref} \begin{document} \href{mailto:taro@example.co.jp …
2023/01/18
matplotlib のグラフ作成と gnuplot との対応 比較
2022/10/14
pythonで配列(リスト)の、ある要素がわかっているときにその次の要素を取得する方法。