comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

tex で、理由や根拠を示す(なぜならば)を入力する

tex で「なぜならば」記号(∵)を入力するには、数式モードで $\because$ と書く。ams のパッケージを使う。 例 \usepackage{amsmath}\usepackage{amss …

no image

tex で傍点を使って強調する

tex で傍点を使って強調するには、一文字ずつ\. をつける。 例 \.g\.o\.o\.d 結果 このお姉さんはフィクションです!? 1巻【電子書籍】[ むつきつとむ ]価格:660円(税別、送料別 …

no image

tex で偏微分記号を入力する

偏微分記号を入力するには、\partial を使う。 分数を入力するための \frac と混ぜて使うと、偏微分係数を出力することができる。 \usepackage{amsmath} \usepacka …

no image

tex でスラッシュを大きくする

tex でスラッシュ(/)を大きく表示したいときがある。 このとき、\left. または \right. (ドットは表示されない)と、\right/ や \left/ (スラッシュ記号を表示)を組み合 …

no image

tex で式番号を自分で指定する方法

amsmath パッケージを使っておき、\begin{equation} と \end{equation} の数式中で \tag を使うと式番号を自分で指定したとおりに表示できる。(式番号の中に日本語 …