comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

tex で差集合の記号を入力する方法

\setminus を使う。 例 $A \setminus B$ 結果

no image

tex で三角形の合同記号を入力する

\equiv を使う。 例 $\triangle{ABC} \equiv \triangle{DEF}$ 結果

no image

python3 でグローバル変数とローカル変数で同じ名前の変数を使う

グローバル変数とローカル変数で同じ名前の変数を使うことができる。 例 x = 10 def myfunc(): x = 20 print(‘関数内: x = ‘+str(x)) myfunc() pr …

no image

tex で文字の上の点を入力する方法

テキストモードでは \. 数式モードでは \dot{} を使う。 例 \.{a}$\dot{x}$ 結果

no image

tex と分数

tex で分数を入力するには、frac を使います。 \frac{2}{3} 表示結果 次のように表示されてしまう場合は、バッククォート(\ マーク)が抜けているのが原因です。 間違った場合。