comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

tex で行列に罫線を入れてブロック行列を書く方法

\array の中に、\matrix を入れる。大きなゼロは、\mbox の中に \Huge 0 を書いて入力する。大きなゼロの位置を調整するために、\raisebox を使った。 例 \usepac …

no image

tex でセクションの記号(§)を入力する

セクション記号「§」は、\S で入力できる。 例 \S 1.2.3 を参照 結果 美味しんぼ(39)【電子書籍】[ 雁屋哲 ]価格:605円(税別、送料別)(2020/12/26時点)楽天で購入

no image

tex で物理のブラケットを書き、中線を長くする方法

ブラケット(< > 記号)は \langle と \rangle を使って書ける。ブラケット中の垂直線が短くなりすぎる場合に、垂直線の長さを長く調整するには、\left\langle \m …

no image

tex で数式の場所を右揃え・左揃えにする

align 環境のもとで、& をつけると右揃えや左揃えにすることができる。改行には \\ 記号を使う。 例 \begin{align*} f(x) = x^2 + 2x + 1 &\\ …

no image

tex で上極限・下極限の記号を入力する

\amsmath パッケージを使い、\varlimsup, \varliminf を使う。 例 \usepackage{amsmath} \usepackage{amssymb} \begin{doc …