セクション記号「§」は、\S で入力できる。
例
\S 1.2.3 を参照
結果

雑記
投稿日:
セクション記号「§」は、\S で入力できる。
\S 1.2.3 を参照

執筆者:seyanen
関連記事
blindtext パッケージを使って、\blindtext で入力するとダミーテキストが入力できる。 \blindmathpaper で、ダミー数式が入ったダミーテキストを入力することができる。 例 …
tex で、ページ全体の体裁をそのままにして 分母と分子の間の距離を広げたり狭めたりするには、\raisebox を使う。 例 通常$$ a=\frac{\raisebox{0ex}[0ex][0ex …
tex で文中の文字に \textcolor で色をつける方法
color パッケージを使っておき、本文中 \textcolor で色をつける。 例 \usepackage{color} \begin{document} {\bf \textcolor{red}{ …
2023/01/18
matplotlib のグラフ作成と gnuplot との対応 比較
2022/10/14
pythonで配列(リスト)の、ある要素がわかっているときにその次の要素を取得する方法。