comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

tex で差集合の記号を入力する方法

\setminus を使う。 例 $A \setminus B$ 結果

no image

c++ で文字列(string)の長さを取得する方法

length() で取得する。 例 #include <iostream> #include <string> using namespace std; int main () { str …

no image

tex と分数

tex で分数を入力するには、frac を使います。 \frac{2}{3} 表示結果 次のように表示されてしまう場合は、バッククォート(\ マーク)が抜けているのが原因です。 間違った場合。

no image

tex で⇔記号の上に文字を表示する方法

\underset を使って表示することができる。amsmath パッケージを使う。 例 \usepackage{amsmath} \begin{document} $\underset{\Leftr …

no image

python3 で、文字列の末尾の文字を削除する方法

[:-1] で、最後の文字を取り除いた文字列を取得することができる。 例 str1 = “こんにちは。” result = str1[:-1] print(result) 結果 こんにちは