comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

tex で差集合の記号を入力する方法

\setminus を使う。 例 $A \setminus B$ 結果

no image

python3 で range からリストを生成する方法

list をrange を指定して初期化すれば良い。数を1つ飛ばしのリストも次のようにして作れる。 例 list1 = list(range(1,10,2)) print(list1) 結果 [1, …

no image

tex 表の一部の列のみを中央揃えにする

中央揃えにしたい列を、c で指定すればよい。その他は l (左)または r (右)揃えに指定する 例 \begin{table} \begin{tabular}{ |r|c|r|} \hline Ta …

no image

tex で href の色を変更する方法

例で、urlcolor=red と書けば、「link to google」の文字列は赤色(red)になる。 もし urlcolor=blue と書けば、リンクは青色になる。 例 \usepackage …

no image

python3 で、指定した文字が最後に現れる場所を取得する

rfind を使うと、指定した文字が最後に現れる場所(インデックス)を取得することができる。 例 str1 = “12345abab” result = str1.rfind(“ab”) print( …