comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

tex で行列間の水平間隔を調整する方法

行列を水平方向に並べるとき、間隔を開けたいことがある。\hspace コマンドを使うことで、水平方向の間隔を指定することができる。(行列表示には amsmath パッケージを使う。) 例 \usepa …

no image

tex で行の色を1行ごとに交互につける

色を1行ごとに交互につけるには、\xcolor パッケージを使った上で、\rowcolors コマンドを使って色を指定する。 例 \usepackage[table]{xcolor} \begin{d …

no image

c言語で文字をつなげる方法

sprintf 関数を使って、result 変数に文字列 s1 と文字列 s2 を結合した文字列を出力することができる。 例 #include<stdio.h> int main(void) { …

no image

tex でダガー記号を入力する方法

ダガー記号には、$\dagger$ を使う。上付きにしたい場合には、$^$ と組み合わせる。 例 $A^{\dagger}$ 結果

no image

c++ で文字列を合成(連結)する方法

c言語では、sprintf 関数を使って文字列を合成(連結)することができる。いっぽう、c++ では、文字列を string で表して「+」演算子で文字列を合成することができる。 例 #include …