comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

tex で行列の省略した部分を書く方法

斜めの点列を \ddots として書くのがコツ。\matrix を使うためにパッケージ amsmath を使う。 例 \usepackage{amsmath} \begin{document} $$ …

no image

python3 で、指定した文字が最後に現れる場所を取得する

rfind を使うと、指定した文字が最後に現れる場所(インデックス)を取得することができる。 例 str1 = “12345abab” result = str1.rfind(“ab”) print( …

no image

tex で文字色を RGB で指定する

文字色を RGB で指定する。例では、\definecolor で、「samplecolor」という色を定義して使っている。 例 \usepackage{xcolor}\begin{document} …

no image

tex で⇔記号の上に文字を表示する方法

\underset を使って表示することができる。amsmath パッケージを使う。 例 \usepackage{amsmath} \begin{document} $\underset{\Leftr …

no image

tex と分数

tex で分数を入力するには、frac を使います。 \frac{2}{3} 表示結果 次のように表示されてしまう場合は、バッククォート(\ マーク)が抜けているのが原因です。 間違った場合。